Dのフリーコミュニケーション

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ハラスメントの種類と5つの解決方法

2016/11/20

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あー、めんどくさい。ども、Dですよ。

皆さんはセクハラやパワハラはご存知でしょうか。

 

最近はオワハラとかもありますが、その他にも非常に多くの種類がある○○ハラスメント。

宗教的な考え方や個人的な考え方など、賛否両論あるでしょう。

 

ハラスメントは本来「人を困らせること・嫌がらせ」という意味で使われます。

これにセクシャルやパワーなど、状況や種類にあった名称をつなげて略しているのですね。

 

で、Dはちょっと疑問に思いました。

実際のところ○○ハラってどれだけ種類があるのだろう、と。

 

こういう造語は随時新しく生み出されていくので、あくまで現状リサーチした結果ですが、以下の種類があることが判明しました。

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実は女性から男性へもセクハラは成立するのです。

目次

■ハラスメントの起源は?

Wikipediaによると「セクシャルハラスメント」という言葉は、1970年代にアメリカの「グロリア・スタイネム」というラディカル・フェミニストたちが言い出した造語だそうです。日本に入ってきたのは1980年代になってからだとか。

 

正確には1986年に起こった「西船橋駅ホーム転落死事件」がきっかけのようです。

事件の概要は、女性が酔っ払い男性に絡まれそうになってそれを拒絶しようと押し飛ばしたら、男性がホームに転落して電車に轢かれてしまったというもの。

 

この事件の裁判時に女性を支えようとする女性団体が「セクハラ」という言葉を使いだしたそうです。

その時はさほど取り上げられず。

 

本格的に「セクハラ」という言葉が世間に浸透したのは、1989年に出版社勤めの女性が、上司を相手にセクハラで裁判を起こしてからだそうです。

因みにパワハラは2001年に日本国内で作られた造語になります。

 

オワハラやそれに準ずるハラスメントは、最近の流れで爆発的に増えたものなので、もはやWikipediaにも掲載されていない言葉も少なくありません。

参考:Wikipedia

 

つまるところ、「セクハラ」という言葉自体がそもそも女性優位な言葉として生まれていたということになります。

最近は男女平等の影響からか、男性から女性へのセクハラ云々なお話もあるようですが。

 

それじゃ、現在あるハラスメントにはどれくらいの種類があるのかをご紹介していきましょう。

■ハラスメントの種類

※2016年11月20日

ヌードルハラスメント/ヌーハラ・犬ハラスメント/犬ハラ・猫ハラスメント/猫ハラ追記

・ヌードルハラスメント/ヌーハラ

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海外の観光客などに対して、麺類をすする音を聞かせる行為がヌードルハラスメント(ヌーハラ)と呼ばれています。

外国の人からすると日本人がラーメン(ヌードル限定?)を「すする音が不快」だからだそうです。

実際は外国人観光客に対する贔屓度合いで、反発の声が多いハラスメントでもあります。

・アルコールハラスメント/アルハラ

飲酒の強要や強制する状況などを指す。

組織内の飲み会などで「おれの酒が飲めねえのか!」「付き合いの酒も仕事の内なんだから飲みなさい」

など、理由を問わず酒を強制的に飲ませる言動が該当します。新入社員の歓迎会などで問題視されることが多い。

・エアハラスメント/エアハラ

特定の人物が不特定多数から攻撃されるように、意図的に雰囲気を壊す行為。

一昔前にいわれた「KY(空気読めない)」がこのエアハラスメントに該当します。

その場にそぐわない言動で雰囲気や状況を破壊することです。

・エレクトロニックハラスメント/エレハラ

盗聴・盗撮など方法を問わず、高度な電子機器を使って対象者に直接・間接攻撃する行為。

エレクトロニックハラスメントに用いられる電磁波は、壁や障害物を通り抜けて人体に被害を及ぼすため、非常に問題視されています。

・アカデミックハラスメント/アカハラ

生徒と教師、学生と教授・後輩と先輩など教育の場において社会的な立場が強い者が弱いものに対して行うハラスメント行為。

アカデミックハラスメントの事例はさまざまですが、学生の進級・卒業の妨害・本来不要な出費を学生に強制負担させる・先輩や教授などから学生に対する罵詈雑言・暴言などが代表的な例となります。

また単位を人質に、学生に対して高圧的な態度をとることもアカデミックハラスメントです。

・家事ハラスメント/カジハラ

家庭内において、専業主婦が家事を手伝う家族や、他者に対して必要以上の完璧を求めるなどの行為。

ドラマなどにある姑が嫁の家事に対して行うハラスメントも、これに該当すると考えられます。

・終われハラスメント/オワハラ

近頃有名なハラスメント。


就職活動の場において、企業側が学生に「内定を出すから就職活動を終了しろ」と強要する、圧力を加える行為が基本となります。

就職活動自体は、相変わらず厳しい状況ですが、その中でも企業が優秀な人材を確実に手に入れたいがために、内定を餌に自社以外の選択肢を奪おうとするハラスメントです。

終われハラスメントの対処自体は「自分がオワハラをされても入りたい企業か否か」次第です。

必要性を感じないのであれば素直に断るとよいでしょう。

 

あるいは「御社が第一志望ではありますが、より見聞を広めるため就職活動は続けたいと思います」などのように、正当性を持って「あなたが第一志望だけど、成長のために就活を続ける」という旨を伝えておけば、それ以上強制される可能性は低くなります。

 

自社にどうしても入社させたいからこそのハラスメントなので、逆に「そのような条件が付くのであれば、やむなく辞退させていただくことになります」などのように、強気に出ても問題ないと個人的には思います。

 

仮にそれで内定が取り消されるなら、元から内々定を出す気はないと解釈しましょう。

 

基本的に終われハラスメントを受けている時点で、企業的には「この学生は自社に絶対欲しい!」という心理があります。

つまり、そこの関係性においての立場は学生の方が優位になるのです。

 

企業側はそれを悟らせないために「大変な就活から解放してあげるよ」という甘い誘いとともに、自社の都合を押し付けているに過ぎません。

うーん、採用担当者には嫌われそうな内容になってしまった。

・カラオケハラスメント/カラハラ

カラオケの場において、歌いたくない者に対して歌うことを強制・強要する行為。

会社の打ち上げなどでは、パワハラとカラハラが並行する場合もあります。

・エイジシルバハラスメント

60歳以上の高齢者に対する、60歳未満のハラスメント行為。

介護疲れなどが原因となる場合も多く、介護施設内での虐待・いやがらせ行為などもこれに該当する。

・キャンパスハラスメント

立場を問わず、大学などのキャンパス内で起こるハラスメント行為。

アカハラと混同される場合もありますが、こちらは上下関係のない学園内の嫌がらせです。

・セカンドハラスメント

セクシャルハラスメントの解決策を行動に移した結果、それを原因として発生したハラスメント。

・セクシャルハラスメント/セクハラ

性を軸としたハラスメント全般を指す。

一般的には男性から女性にのみ該当すると考えられていますが、女性から男性に対しても同じです。

・ゼクシャルハラスメント/ゼクハラ

家族間などで結婚やお見合いなどの強要や圧力をかけるハラスメント行為。主に親や兄弟間で発生する。

・ジェンダーハラスメント

性別による差別を指す。

男は仕事で女は家事など、男女ごとのイメージが根強く残っているため発生すると考えられています。

・スモークハラスメント/スモハラ

共有の場において、強制的にタバコの煙を吸わざるをえない環境に追い込まれる行為を指す。

家庭内・オフィスなどにおいて、喫煙者・非喫煙者間で発生するハラスメント。

・ブラッドタイプハラスメント/ブラハラ

血液型による差別やハラスメント行為。

A型は几帳面、B型は自己中心的、O型はおおらか、AB型は二面性が強いなど一般的なイメージが軸となりやすい。

・パーソナルハラスメント/パーハラ

本人の外見・生活・持ち物の趣味など、プライベートかつパーソナルな部分を理由としたいじめやハラスメント行為。

・ペイシェントハラスメント/ペイハラ

医療の場において、患者側が医師や看護師に対して行うハラスメント行為。

暴言・暴力・罵詈雑言など、医療従事者に対するあらゆる攻撃を指す。

・ペットハラスメント

飼い主からペットに対する虐待行為。

餌や水を与えない、狭い場所に閉じ込めたり暴力を振るうなどが一般的にペットハラスメントと呼ばれています。

衣服などを着せることも該当するので注意が必要です。

犬ハラスメント

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犬や動物が嫌いな人に対して、故意・無意識問わずペットである犬を近づけて恐怖を与える行為です。

犬の散歩中リードを長くしたり、慣れているからと放し飼いにして、犬が見知らぬ人に近づいたときなどにも犬ハラになります。

 

犬好きな人には理解しにくいかもしれませんが、世の中には虫嫌いがいるのと同じように犬嫌いの人も多くいるのです。

ペットの犬が窮屈でかわいそうだからと、散歩などで放し飼いにしたり、リードを長くしたりしないようにしましょう。

 

因みに「ペットハラスメント」と「犬ハラスメント」を同じに考えている人もいます。

ペットハラスメントはあくまで飼い主からペットに対する虐待行為を指すため、混同しないように注意しましょう。

・猫ハラスメント(ネタ)

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飼い主が猫の機嫌を損ねることで、飼い主の私物を破壊する行為。

単純な猫の飼い主バカから派生した言葉です。はい。

 

ただ実際に犬ハラスメント同様に猫に対しても嫌悪感を抱く人はいるため、注意しておきましょう。

・リストラハラスメント

企業がリストラ候補に入っている従業員に対して行うハラスメント。

世間一般でいわれる「窓際族」に追い込む行為などが該当します。

・レイシャルハラスメント

人種によるハラスメント、差別行為。

黒人・白人・在日・ハーフなど自分たちとは異なる種族に対する差別。

・レリジャスハラスメント/レリハラ

宗教団体からのさまざまな嫌がらせに使われる言葉。入信の強制から脱会の抑制などに該当します。

・マタニティハラスメント/マタハラ

職場などにおいて、妊娠・出産を迎える(あるいは終えた)女性に対して発生するハラスメント。

妊娠や出産を理由に退職へと追い込まれるような行為を指します。

・ドクターハラスメント/ドクハラ

ペイシャルの逆で、医師などから患者に対して行われるハラスメント。

患者やその家族に対する不適切な態度、言動など。

・パワーハラスメント/パワハラ

職場などの組織の中で、立場の強い者から弱い者に対して圧力をかけること。

・モラルハラスメント

精神的なDVです。

暴言・暴力・態度などあらゆる方法で被害者を追い込み、外部には被害者が悪いといったデマを流す行為。

主に加害者の優越感を満たすためであるといわれる。

・ラブハラスメント

特定の人物の性や異性に関する内容を、不特定多数に広げる行為。

しつこいナンパなど、本人の意思に反して迫る行為も該当します。

・テクノロジーハラスメント

技術的な内容を知識がない相手に対して投げかけるハラスメント行為。

特にシステム分野で多く発生するといわれています。

・テクスチャルハラスメント

女性の創作者に対して不当な差別、扱いをする行為。

ジェンダーハラスメントの派生ともいえる。

・スメルハラスメント

香りの強い香水などで周囲に不快な思いをさせることを指す。

好みによっても感じる方向性が異なるため、問題にある可能性が掴みづらい。

・エイジハラスメント

年齢を材料とした差別やハラスメントを指す。

・ソーシャルメディアハラスメント

SNSなどで本人の意思を無視した上司からの友達申請・フォローの強要。

またそれらからの情報を材料としたハラスメント行為を指す。

 

個人的には非公開にするなり、仕事用のアカウント作れば?とか思います。

 

はい、以上が現在あるハラスメントです。

 

情報自体は他のサイトでもまとめられていたので、比較的簡単に構成できましたが、こうして形にするのは非常に面倒でした…。

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基本的にこうした情報を検索される方は

「ハラスメントってどんな種類があるんだろう?」

というざっくりした疑問からくる場合が大半でしょう。

 

読者様の目的はここまでで一通り達成されていると思います。

しかし、ここで終わらないのがDなのですよ。

 

せっかくこれだけ色々なハラスメントがあるので、Dの個人的な観点もお話していきたいと思います。

 

賛否両論あるところだと思うので、興味のある方のみスクロールしてください。

■ハラスメントの存在意義

もともと、ハラスメントって言葉は「セクハラ」くらいでしか使われていませんでした。

そこから「パワハラ」が生まれ、最近では「オワハラ」などが有名ですね。

 

実際は色々派生して、数十種類のハラスメントがあるようですが…。

で、皆さんよくいいますよね「○○ハラで訴えますよ!」って。

 

Dも美味しいものばかりを生み出す世の食品業界にいいましょうか。

やめてください!3段腹で訴えますよ!!

 

裁判で勝てる気がしない……。

 

とまあ冗談は横に置いておきましょう。

 

冒頭でも書きましたがハラスメントの意味は「嫌がらせ・いじめ」です。

これにパワーやセクシャル、終われなどがついて代表的なハラスメントになります。

 

まず1つ思うのが、こんなに種類いらんでしょう。

「いじめ」か「いやがらせ」で良いじゃないですか。あるいは差別。

 

それで身体的あるいは精神的に不快な思いをしました。

それだけでしょう。

 

わざわざジャンル分けする理由がない。

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■ハラスメントを受けたらどうするか?

どのハラスメントかにもよりますが…

D個人的に思う対策は、主に5段階に分かれます。

1.嫌なことは嫌といいましょう

多分、これだけでも大半のハラスメントは軽減します。

 

子どものいじめでもそうですが、基本的にいじめる側は相手が反撃・反論してこないから続けているケースがほとんどです。

 

はっきりと反撃する旨を伝えてしまえば、かなりの確率で引っ込みます。

 

それができないから困っているって?

行動しないのに被害者ぶってもしょうがないでしょう。

子供ならまだしも、大人なんですから。

 

行動しない自身の責任を無視して、全て加害者が悪いで片づけるのはいかがなものかと。

 

組織に属して1人の社会人として生きるのですから、何でも被害者面して待っていても誰も助けてはくれません。

 

自分の身は自分で守るくらいの覚悟は持ちましょう。

別に加害側を庇護する気はないんですよ?Dはジャイアン嫌いですし。

2.普通に話してみる

いやがらせをしてくる相手と、1度じっくり話してみるのも1つの手段です。

人種差別などは話しても解決は難しいですが、職場や家族の関係なら話し合いで解決できる可能性もあります。

3.相手の上司や関係者に相談する

職場で上司からのハラスメントに困っているなら、その上司の上司や、立場的に強い人に相談してみましょう。

 

もしかすると何かしら手を打ってくれるかもしれません。

家庭内DVなどであれば、一時的に実家なり保護施設なりに避難して作戦を考えましょう。

4.レコーダーを持つ

言葉によるハラスメントは、レコーダーを持っているだけでもかなり沈静化します。

それを相手が知っているのであればなおさら。

 

第1段階で不快である旨を伝えて、周りに相談もして、なおもハラスメントを続けているのであれば、その発言全てが記録されているのですから自ずと言葉は少なくなります。

 

だって、それだけの布石があれば、自分が相手を攻撃しているのを理解せざるを得ないですから。

 

無視などの方法をとってくる可能性もありますが、その場合は仕事や生活に支障がない程度の距離感で付き合うようにすれば問題ありません。

 

訴えることを決めているのであれば、記録として利用することも可能です。

ただし、裁判前提ならカセットなど物的証拠となるメディアを使うようにしましょう。

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5.材料を揃えて最終忠告をする

第1段階から第4段階までの方法を使って、なおも続くようなら訴える旨を宣告します。

相手が法廷の場で戦う意思を持っているのであれば、それ以降は弁護士の仕事なのでDは何も言えません。

 

ここまでに、立場上有利になる材料はほぼほぼそろっているはずです。

ただし、裁判の有無に関わらずその環境に居続けることは難しくなるので、転職や引っ越し、離婚なども覚悟しておく必要があります。

6.弁護士事務所や相談窓口に相談する

ここまでの方法をすべて行ってもなお、各種ハラスメントが解決しない場合は、個人での解決はなかなか困難です。

公的機関や弁護士に相談するようにしましょう。

 

ハラスメントの種類によって相談する窓口は異なりますが、以下のようなところがあります。

あかるい職場応援団(各種ハラスメント相談窓口/厚生労働省)

厚生労働省が指定する外部のハラスメント相談窓口です。

 

パワハラやセクハラはもちろん、雇用者と従業員のトラブルなどについても随時受け付けています。

パワハラの事例コラムなども掲載されているので、ご自身が置かれている環境が「これはパワハラ・・・なのか?(ゴクリ)」と思っている人は、参考してみるといいでしょう。

 

また法的手段検討する際の弁護士を近辺で探したい場合は、弁護士ドットコムなどが便利です。

弁護士ドットコム

地域や場所、相談内容によって正規の資格を持った弁護士を簡単に探すことができます。

無料相談窓口を設定している事務所も数多く掲載されているので、ぜひ参考にしてみてください。

■さいごに

なんでもかんでも「○○ハラです!」とかいってる暇あるなら、自分で解決するための行動なり、術なり身に着けようよとか正直思います。

 

世の「他人は自分が不快に感じることを全部察してくれて当然」みたいな雰囲気、Dは苦手です。王様じゃあるまいし。

 

企業・家庭・学校というコミュニティや組織で、上下関係が発生する以上、そうした不快な感情を抱くこともあるでしょう。

 

それが正しい人間関係であり、コミュニケーションです。

人との関わりで楽しい、嬉しいところだけを味わいたいというのは、都合よく考えすぎだと思います。

 

これらの問題って被害者に一切の落ち度はないように捉えられがちですが…。

実際はそうとも限らないんじゃないですかね。安全すぎる日本という国にいるからこそ、平和ボケしているだけです。

 

全てが全て、自分の都合よく回るなんてことはありません。

 

人種や宗教的な差別は法律として守る必要性もあるかもしれませんが、ある程度の不快な発言なり行動は自分で避けるなり、受け流すなりの術を身に着けるべきではないでしょうか。

 

それも社会勉強であり、人間同士のコミュニケーションの一環です。

 

社会のコミュニケーション能力不足は、そうした負の感情を与える要因をなんでも法律で制限してしまうという方向性も、起因の1つだとDは思います。

補足

基本的にDは会社の飲み会は断ってました。

 

体力的に次の日の仕事に差し支えるのと、個人成績主義の会社で社内営業する理由も不明だったからです。

 

体力つければいいじゃんとなるんですが、どうにも生まれつき身体弱いらしいんですよ。

鍛えると、それで体調を崩し数日動けなくなります。

 

ただその分、意見や言動はかなりはっきりしてる方だと思います!

 

よければフォローしてくださいね!

 

 

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